イベントとは? 近い将来起きるとされている金融リセットや情報開示について

イベントとは? 近い将来起きるとされている金融リセットや情報開示について




こんにちは☆NORIです〜(*´ω`*)丿

今日はリクエストをいただきました陰謀論的なお話をちょっと書いてみますね☆

皆様は「イベント」という言葉を聞いたことはありますか?

わたしも最近まで知らなかったのですが、何やら都市伝説マニアや陰謀論が好きな人の間では話題になっているようですね♪

イベントとは、近い将来起きるとされている「世界の大変革」の事で、イベントの概要は、金融システムのリセットや、隠蔽されてきた事実の情報開示などがメインとなります

では今日は、この「イベント」について、わたしの考えも交えながら色々書いてみようと思います。

あっ!

今日のお話は、あくまでも都市伝説のおとぎ話という事で、テキトーに読んで下さいね♪

この話を信じるか信じないかは、あなた次第です〜(・∀・)丿




金融システムのリセット

イベントで起きると言われている出来事の一つに「金融リセット」があるようです。

現在の金融システムが全てリセットされる。ということらしいですね。

たしかに現在の金融システムは、一部の人が富を握り、残りの人たちが貧困を余儀なくされている仕組みになっています。

実際、世界の富裕層の割合はごくごく少数で、全人類の内のわずか8人が世界の富の半分を所有し、その残りの富を世界中の人々が分け合っている状態だとされています。

わたし自身、ここまでの話は都市伝説ではなく事実だと考えています。

しかし、世界にもこうした状況をぶち壊したい!と考える正義の味方がいるらしく、今着々と「イベント」に向けての準備をしているそうです。

そして、その正義の味方を牽引しているのが、どうやら「善意を持った地球外生命体」らしいのですね

イベント時に行われる金融リセットの手順はこうです・・・

まず、世界中の金融システムの機能を停止させます。

その際にインターネットや各種メディアなどの情報網も同時に遮断します。

金融システムが停止し銀行が閉鎖すると、当然ATMは使えなくなりますし、株やその他金融商品も一切意味をなさなくなります。

金融システムがリセットされた後は、ただちに公正な新しい金融システムを稼働させる準備にかかるそうなのですが、その間(だいたい7〜15日)の間は、銀行が機能を果たさない状態となるようです。

そのため、その間は現金のみでしか買い物ができなくなりますし、食料や生活必需品などの必要物資が足りなくなる場合も想定されます。

食料の備蓄や、水や燃料の備蓄も必要になってきますし、世界中で暴動が起きるかもしれません。

世界は一時的に大混乱となりますが、その後は全世界の人たちに公正な金融システムが再起動されますので、それまでは我慢が必要だそうです。

公正な金融システムが稼働し始めた世界では、今までの様な一部の人がお金を搾取する支配構造は無くなり、世界中のすべての人に公平に富の再分配が行われるとされています

実際、今でも「2017年末には金融が崩壊する」と称えている経済学者や、金融アナリストもいるようですね。

関連記事
全ての地球人に贈る、宇宙人からのメッセージ
悪魔崇拝者による金融奴隷システムからの開放。本当の敵は誰なのかを知る!

 

犯罪者(カバール)の集団逮捕

犯罪者と言っても、強盗犯や傷害事件を起こした人を逮捕するのではありません。

この世界の支配構造を作り上げた張本人や、その関係者を一斉拘束するということらしいです。

そして、彼らは「カバール」と呼ばれる世界最大の陰謀組織だそうです

たしかに今の世界は、一部の利権を持った人に支配されているといえます。

実際この世界は、故意に戦争を起こすことにより莫大な利益を上げる軍産複合体や、金融を牛耳る国際銀行家などに支配されているといえるでしょう。

この地球を支配しているのは各国の大統領ではなく「企業」であり、莫大な利益を生み出す軍需産業や医療、石油、金融などの企業の株主である事は、間違いありません。

そして、集団逮捕は、ほとんどがニューヨークやワシントンDCなどの都市で行われるそうで、この集団逮捕が行われるタイミングにより、金融のリセットも行われるという計画のようですね。

関連記事
地球人と関わりがある宇宙人たち。地球はレプティリアンに支配されている!?




情報開示

イベントの後に行われると言われているのが「情報開示」です。

イベントの後には、今まで政府が国民に隠してきた様々な事が一斉に公開されるのではないか?と言われています。

たとえば、この世界の搾取構造を作った張本人だ誰かという話や、各先進国の軍事関係者が隠している「地球外知的生命体」や「UFO」に関しての真相が明らかにされます

更には、既に技術的には実現していたけど、様々な利権により隠蔽されていた「フリーエネルギー」の情報も公開されるのではないかと言われています

となると、オカルトファンの間でよく言われているような、レプティリアンやグレイが姿を表わすかもしれませんね。

ケネディー大統領暗殺事件の真相や、911テロの本当の犯人、JレノンやMジャクソンが殺されてしまった本当の理由なども公開されるかもしれません。

関連記事
100年後の未来予想。テクノロジー・宇宙開発・医療などを予測してみた
関暁夫の都市伝説を考察してみる




様々なエイリアンとの交流が開始される

もし、この「イベント」というのが本当だったとしたら、わたしが一番楽しみにしているのは地球外知的生命体(エイリアン)が姿を表わすのではないか?という部分です☆

レプティリアンやグレイなどのエイリアンは、オカルトファンの間では「悪意を持った宇宙人」とされています。

反対に、地球人に善意をもった宇宙人もいて、彼らはプレアデス星人だったり、5次元世界に暮らすとされているアクトゥリアンと言われています。

イベント後の地球は、彼らの持つテクノロジーが公開されることにより、一気に進歩するでしょう。

そして、もしかしたらこのイベントが、地球人のアセンションのキッカケになるのかもしれませんね

 

それでは、以下にイベントについての詳しい記事を引用します。

もっと詳しく知りたい方は、ネット上に様々な情報がありますので、ググってみてくださいね(・∀・)

●引用元
〜人類の覚醒は近い〜 https://ameblo.jp/kin117117/entry-12118514097.html

イベント
「0-3時間:注 私のシナリオでは”開始”は 7 AM & 9 AM EST(日本時間21時&23時)と想定しています。
アメリカ国内の逮捕の大半はニューヨークとワシントンD.C.で起こるためです。
その他の主要地点はロンドン、ローマ、パリ、ブリュッセル、チューリッヒですがあくまでも私自身の知識に基づく推測です」

集団逮捕が起き、銀行システムの閉鎖のニュースが流れると、何か大きなことが起きていることが一般の人々にも知れ渡ります。

窓の外を見て、それが確かであることを確認します。

この時、イベントについて知っている人は、人望を集めている会社重役や、市民団体の指導者に連絡をとり、何が起きているかについて自分達はしっかりとした有効な情報を知っている、と伝えます。

あらゆる企業/市民団体リーダーに会い、出来る限り明確に状況を説明してください、と要請してください。

テクノロジーを最大限に利用し、ビデオ通話などで状況の説明と即時に対応すべき最重要事項を説明してもらいます。

出来る限り、CLBとこの書類のデータおよびそれを印刷したコピーを添付してください。

初めのうちはインターネットが混み合い、「PFC」ウェブサイトが見られるかどうかわかりません。

あらかじめコピーをPCや電話にダウンロードしておき、そのデータコピーを出来るだけ早く広く行き渡らせてください。

コピーライトや知的所有権については心配ありません。

これは公共のための書類であり、すべての人が自由にアクセスできる情報です。

何が起きているか、そして何が必要で緊急を要するかわかっている人が多ければ多いほど、各地域での作業が行いやすくなります。

地域別にあらゆる特定ニーズがあることでしょう。

私は個人的に、いずれ行動を起こすことになると知っておいてもらうために2012年ごろから根回しとして友人・家族・同僚に謎めいた発言や会話をしてきました。

99%の反応は、私が正気か尋ねるというものでした。

が、いざ物事が起こり始めた時に端的に次のように言おうと思ってすべて意図的に計画して伝えてきました。

『ほら、もしこうなったとしたら、どう思う?と尋ねたのを覚えている?じゃあニュースをつけてみて。もう”もしも”じゃないんだよ。ここに書類があるから、知る限りのすべての人に送ってほしい。まずは、リーダー的な地位にいる人や”おしゃべりな人”に送ってほしい。噂話が好きな人がいたらとても役に立ってくれる。あっという間に広めてくれるだろうからね。』

『メッセージを広めるために携帯メール、Facebook、ツィッター、eメール、何でも活用して。ただニュースを見ていても、これがリアルだと腑に落ちないだろうからね。このイベントが起きる前から作成されていた書類が友人・家族・同僚から渡されて初めて、《これはリアルだ、歴史的なことがまさに起きている》とわかる。できる限り、手を貸してほしいんだ』

友人や家族が電話などでコンタクトに着手したら、次は自分の雇用主と自社の社内ネットワークに焦点をむけます。

一番初めに、各地(自分が勤務している支社/支店)のリーダー達とコンファレンス・コール(約20~30分)を行う予定です。

進行を伝えたあと、最高責任者/最高財務責任者/最高執行責任者および彼らの直属部下と話したい、と要請します。

私の会社ではリーダー達が点在しているのでコンファレンス・コールを使うことになるでしょう。

反対する人が出てこないよう願っています。

ポジティブ・ミリタリー(すなわちホワイト・ハッツ- WHITE HATS)の援助が必要になる可能性はあると思います。

逮捕されるであろう人達のことを考えると、会社の上部層になればなるほど逮捕されている人達を実際に「知っている」可能性が高くなります。

穏やかに、安心感を与えてください。

もし怒ったり動揺する人がいたら、その人達の高次の良心と倫理観に訴えてください。

実際に知的犯罪を犯した人がいたとしても、最大限のサポートをしたいならばこの時が罪を購うチャンスです。

 

今日のお話は、信じるか信じないかは、あなた次第で〜す(・∀・)丿

ただ、わたしとして、今すぐイベントは起きないでしょうが、あと十数年内には起きるのではないかな?なんて考えています。

読んで頂きありがとうございました!

関連記事
世界から戦争や貧困を無くす方法を考えてみた
聖書に記された終末予言と大艱難時代
地球人と関わりがある宇宙人たち。地球はレプティリアンに支配されている!?