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就活が成功する物凄く簡単な方法。これが出来れば面接で採用される!

就活が成功する物凄く簡単な方法。これが出来れば面接で採用される!
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こんにちは☆NORIです(*´ω`*)丿

今日は、学生さんや転職を考えている方に向けて、面接で採用されるための簡単な方法を書きたいと思います♪

(・∀・)イエーィ☆

わたしも以前は、面接を担当する側にいた事もあるのですが、面接で採用される人というのは、概ね決まっているんですよね〜♪

そして、それは凄く単純なことだったりします

もちろん、履歴書を丁寧に書くとか、印象の良い服装や髪型にするとかは、もう当然のことなので、今日はそんな話は省きます。

それでは、詳しく解説していきますね♪


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明るい笑顔さえあればOK!?

実は、これでかなり決まります☆

面接室に入ってきた瞬間に、ハキハキとした声で挨拶ができて、面接官を明るくするような最高の笑顔を作ります

これが出来れば、面接の7割は成功といえます。

逆に、猫背で声が小さく、ボソボソと喋るような人は、それだけでアウトです。

顔の表情に変化がない人も駄目です。

なんでもいいから、無理をしてでも笑っていた方が、絶対に採用されやすくなります。

こんな事を書くと、「そんな簡単なことで採用されるわけ無いじゃん!」なんて言われそうですが、そう考える所が、まだまだ世の中のことを解っていないといえます。

たしかに、面接を成功させるためのノウハウの様な事は、色んな所で書かれていますが、重要なのはそういった小手先のテクニックではなのですね・・・。

 

素直そうに見える事が大切

これも大事です。

なぜかと言いますと、企業という組織に入るということは、まずは誰かの下で働くということです

そのため、面接官から見て「この人なら素直に何でもいう事を聞いて働いてくれそうだな」と見られることが重要です。

ただ、素直そうに「見えれば」よいのです。

よく「人の心が解る」なんて偉そうに言う人いますが、心理学の勉強でもしてない限り、人の心の中なんて絶対に解りませんからw

自分を、素直そうな人間に見せるということは、何か質問された時にの答えが、すべて肯定形の返事となります

面接官から◯◯◯は出来るかね?と、聞かれた時は、すかさず「出来ます!」と自信を持っていうのは当たり前として、たとえ未経験の事や自分に自信がない事でも、「出来るか?」と聞かれたら、とりあえず「出来ます」と答える人が、重宝されます。

「自分には自信がない」とか、「経験が少ないので不安です」とか・・・

こういった返答をしているようでは駄目なのですね(・∀・)丿


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技術やスキルはあまり関係ない?

特に、学生さんの場合は、学校で学んだ技術やスキルは、ほとんど関係ありません

なぜなら、いくら学校で専門的なことを勉強したからと言って、それを仕事に使う場合は、まったく別の事だからです。

そのため、面接官から見れば、学生時代の成績や、サークルでどんな活動してきたか?とか、専門的に何を勉強したかと言った事は、評価ポイントではないのですね。

極希に、学生時代から精力的に行動をし、自分でビジネスモデルを構築してしまうような強者もいますが、それくらいの高いスキルの人なら企業は喜んで採用するでしょう。

しかし、実際はそんな人は1万人に一人くらいしかいませんし、そういった人は、そもそも就職なんてせずにイキナリ起業してしまいます。

その為、企業から見たら「学生は皆同じ」というのが正直な意見なのです。

では、そこで何を評価するか?

それが先に書きました「笑顔」や「素直さ」と言ったことです

つまり、その人の持つ技術よりも、「人間性」の方がはるかに大切で、評価されるですね☆

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面接官は、その人の人間性だけを見る

つまり、面接での評価の基準は人間性なのです

これは、30代や40代の方が、転職活動を行う場合も同じで、前の職場での経験やスキルは、実際はあまり考慮されません

もちろん、企業としては高いスキルが有る人は重宝されます。

しかし、その人が高いスキルを持っているのに、いつもブスッとしかめっ面をしていて、不平や不満ばかり言うような人では、他の社員と上手くやっていくことができません。

つまり、「この人ならウチの会社に入っても皆と上手くやっていけそうだな」という人を、企業は欲しいのです

スキルや経験というのは、たしかに重要ですが、あくまでも二の次なのですね。

ただ、海外の企業においては、単純にスキルや経験だけで判断をする傾向があります。

これは、日本と欧米の文化の違いと言ってしまえばそうなのですが、日本の企業は一旦正社員として採用したら、簡単に辞めさせることなんてしません。

しかし、海外の企業の場合は、何かミスをすると「はい、あなたクビね」と、めちゃくちゃシビアです。

海外の企業の場合は、「会社に就職する」というよりも、「企業と契約する」と言った感覚なのですね。

逆に、日本の企業において、「経験やスキル」だけで人を判断するような会社は、こちらからお断りしたほうが良いでしょう。

そんな会社は、この国では長続きしませんし、数年後には潰れて無くなっている可能性もあります。

 

最後に

今日は、面接で採用される人はどんな人なのか?という事を簡単にまとめてみました。

正直申しますと、これからの時代は、雇用をされる側の立場の人はだんだんと厳しくなっていくと言えます。

これは時代の流れなのでしょうがない部分でもありますが、そんな時代に向けて、企業がどんな人を欲しがっているのか?ということは、つまり「あなたはどれだけ人から好かれるような人ですか?」という事を問われているのと同じなのです

そして、こういった「人間性」で人を見る傾向は益々強くなっていくと思われます。

もし、このサイトを見てくれる方の中に就活中の方が見えましたら、是非参考にしていたければと思い書いてみました☆

読んで頂きありがとうございました!

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