地球はレプティリアンに支配されている!? 地球人と関わりがある宇宙人たち

地球はレプティリアンに支配されている!? 地球人と関わりがある宇宙人たち




こんにちは☆NORIです(*´ω`*)

今日は宇宙人のお話で〜す!

地球には、太古の昔から何種類もの宇宙人達がやってきていて、人類に様々な影響を与えてきたと言われています。

では、宇宙人は何をしに地球にやってきているのか?

宇宙人は「善」なのか「悪」なのか?

今日は、わたしたち地球人と関わりがある、様々な宇宙人について書いてみますね(・∀・)


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地球人と関わりがある宇宙人

それではまず、地球人と関わりがある宇宙人で、有名なものから書いていきますね☆

レプティリアン

人類に最も関わりがある宇宙人はレプティリアンと言えます。

レプティリアンの存在が有名になったのは、1999年にデービット・アイクが書いた「大いなる秘密」という本が発端とされています。

そのため、レプティリアンは空想上の物と言われる事が多いです。

しかし、デービット・アイクが本を書いたよりも昔の1994年に、アレックス・コリアーという人物が、レプティリアンの秘密についてTVインタビューで語っており、その話をもとにレプティリアン情報をシェアしてみますね♪

レプティリアンの特徴

宇宙人の中には4次元以上の高次な世界に住み、肉体を持たない種族も沢山いますが、レプティリアンの場合は、わたしたち人間と同じ3次元世界に住み、肉体も持っています。

レプティリアンは、アルファ・ドラコニスという宇宙種族で、アルコンという悪の勢力(後ほど詳しく解説)により「戦士」としてDNA操作で作られたとされる宇宙人です。

レプティリアンは「爬虫類型宇宙人」で身長は210cm〜670cmもあり、体重は800kgにもなります。

そもそも、レプティリアンは、わたしたちのこの宇宙で進化したのではなく、他の時空宇宙で進化し、わたしたちの宇宙にやってきました。

レプティリアンは、存在自体が「闇」であり、人間を嫌っています。

というより、種族としての本質が「統制と支配」なので、レプティリアンは「支配することを正義」と考える種族なのです。

レプティリアンは、運動能力が高く超能力もあるので、人間が戦ってもひとたまりもありません。

ただ、レプティリアンは両脇の下に心臓が1つづあり、そこが急所の様なので、攻撃されたらそこを狙えば殺せるそうです。

もしくは、股間の上に肝臓があるので、そこを攻撃すると、いくらか動きを鈍らせることが出来るそうです。

とは言っても、レプティリアンは、人間12~15人分の力を持っているので、出来たら戦いたくない宇宙人です。

レプティリアンは、地球人よりはるかに進んだテクノロジーを持っており、その技術による延命で、ほぼ不老不死を実現しています。

レプティリアンが死ぬ時は、内乱や自殺による死がほとんどで、その為、平均寿命は数千年を超えます。

レプティリアンには、大きく4つの階級があり、階級は尻尾の長さで決まります。

尻尾が長いほど身分が高く、また寿命も長いようで、一番下は労働者階級、次が戦士階級、次がプーリスト、一番上が王族と言った具合で、王族のレプティリアンには、両肩に羽根のような突起物がついています。

この銀河系には、レプティリアンをやっつけることが出来る他の宇宙人種族が存在しないため、非常に厄介な宇宙人とされております。

レプティリアンの地球での活動

レプティリアンは地球にもいます。

レプティリアンは、地球の地下160km〜200kmの地中深くに住んでおり、地球にいるレプティリアンだけでも1883人いると言われています。

そして、レプティリアンは人間を食料とするために、世界中から子供をさらっていると言われています。

今、アメリカでは年間に何万人もの子供が失踪していますが、その多くに米政府の関与が疑われており、レプティリアンに引き渡されているのでは?と言われています。

レプティリアンは、テクノロジーにより人間に化ける事が可能で、アメリカを初めとした世界の主要な先進国政府の要人や大物芸能人などは、変装したレプティリアンが紛れ込んでおり、地球人は既にレプティリアンの支配下にあるのです

と言うより正しくは、地球を支配しているのはレプティリアンの忠実な下僕であるイルミナティで、そのイルミナティにより世界は支配されていると言えます。

人間に化けたレプティリアンは、興奮すると目の瞳孔が爬虫類のように縦に細くなると言われており、これをシェイプシフトと言います。

人間に化けたレプティリアンがシェイプシフトしいている瞬間は、テレビニュースなどで偶然放送されてしまった動画がYutubeに沢山ありますので、興味のある方はぜひ探してみてくださいね(・∀・)ノ

有名な話としては、イギリス王室は全員レプティリアン(※1)で、ダイアナ妃はその事をマスコミにリークしようとして暗殺されたと言われています。

また、米国のブッシュ元大統領、オバマ前大統領もレプティリアンと言われており、ネットにも様々な画像が出回っています。

(※1)エリザベス女王のElizabethという名前は、El-lizard-birth(トカゲの誕生)が由来と言われている。

レプティリアンが地球人を支配する目的

レプティリアンが地球人を支配する目的は、レプティリアンが「支配と統制」を正義と考える種族だからです。

地球でも、人間が動物を飼い、家畜として管理するのと同じように、レプティリアンは人間を陰で管理しています。

人間に飼われている家畜が、「自分たちは家畜だ」と気づかないのと同様に、人類はレプティリアンの家畜であることに気づいていません。

レプティリアンは、地球人と同じく肉体を持って3次元の物質世界に生きており、自由に4次元世界に行くことは出来ません。

しかし、4次元世界を行き来するためのテクノロジーは持っています。

そのため、地球人がアセンションにより自らの魂を自由に5次元に移行できるようになってしまうと、もう地球人を支配しコントロールすることができなくなります。

そのため、レプティリアンは、地球人をアセンションさせたくないのです

レプティリアンは、人類のアセンションを妨げるために、5700年前に人類のDNAをいじって、能力の97%の機能をストップさせるような操作を行いました。

この様に、レプティリアンは、人間にDNA操作を行ったり、経済や金融、メディアをコントロールすることにより、人類の波動を下げて、人類がアセンションできないようにしています

人類のアセンションを妨げる具体的な方法は・・・

金融システム
物質至上主義
バイオレンス
宗教の間違った解釈

といったところで、これらを人類に浸透させることにより、人類をスピリチュアルな本質から遠ざけ、アセンションに向かわないようにしているのです。

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レプティリアンが登場する映画やアニメ
ゼイリブ[1988年 米映画]
V(ビジター)[1983年 米TVドラマ]
サイボーグ009[1964年]
ふしぎの海のナディア[1990年 NHK](レプティリアンは少しだけ登場)

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アヌンナキ

アヌンナキも、レプティリアン同様、爬虫類型宇宙人ですが、その起源はレプティリアンとは違います。

アヌンナキは地球上の殆どの古代文明に関わっている宇宙人で、シュメール文明やアトランティス文明に影響を与え、レムリア文明を経て、日本に渡り、邪馬台国を拓いたと言われております。

アヌンナキは、惑星ニビルからやってきた宇宙人で、惑星ニビルは、現在の科学では確認はされてはおりませんが、太陽系を回るまだ未発見の惑星とされています。

ニビルは、大きさが木星ほどもあり、その公転軌道はかなりの楕円形で、数千年に一度の周期で太陽系を一周し地球に近づきます。

今から100万年ほど前、ニビルに住んでいたアヌンナキは、太陽フレアによる絶滅の危機に晒されました。

そこで、太陽フレアを防ぐシールドを作るための「金」が大量に必要になり、金の採掘をしに地球に降り立ったのが最初とされています。

こうして、地球にやってきたアヌンナキは、金を採掘する労働力として、猿とアヌンナキのDNAをかけ合わせて人間を作りました

最初は、クジラとアヌンナキのDNAをかけ合わせて新しい生命体を作ろうとしたそうなのですが、上手く行かなかったようです。

そのため、人類の起源はアヌンナキと言われており、今でも歴史上の遺跡には、爬虫類の顔をした宇宙人が神と崇められている痕跡が、壁画や土器に見ることが出来るのです。

世界中に共通する「龍」や「爬虫類」を信仰する伝説などは、アヌンナキのことなのですね。

そして、宗教を作ったのもアヌンナキなのです

宗教は、人類に二元性の考え方を植え付け、労働力として人類を支配しやすくするために作られたと言われています。

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グレイ

グレイは昔から有名な宇宙人ですね♪

グレイは1933年に初めて地球にやってきました。

最初、グレイはドイツ人に接触したのですが、ドイツ人はそれを断りました。

そのため、グレイはアメリカ人に接触し、政府関係者や要人と契約を結び、そして今でも一部の地球人はグレイの思想を吹き込まれ、グレイの下僕と化しています。

つまり、グレイを神と崇める事により、そのかわりに、高度に進んだエイリアンの技術提供を受けているのです。

グレイの起源は数千年前ともいわれていますが、実際、グレイが地球にやってきたのはまだ最近の事で、グレイはタイムトラベル技術を使って地球の過去の歴史を操作することにより、時間軸を変更し人類を支配するよう仕向けてきました。

そのため、古代遺跡にはグレイの痕跡を見ることが出来るのですが、実際は、過去にタイムトラベルをしたグレイが、歴史に残されているのです。

グレイのテクノロジーは、地球人より2500年進んでいます。

そして、グレイがアブダクション(人間を拐う)を行っているのは有名な話です。

グレイは、過去に経験した「進化」の失敗で、「心」を失ってしまい、そのためグレイは「心」を取り戻すために人間を誘拐して研究していると言われています。

グレイは、DNA操作で人間とグレイのハイブリッド種を作ろうとしていますが、DNA操作で生命を作り出すことは出来ても、魂は作ることができないので、ハイブリッドのグレイはすぐ死んでしまいます。

しかし、人造グレイに人間から吸い取ったエネルギーを入れる事により、いくらか延命が出来るらしく、その為グレイは人間をさらい続け、今尚、ハイブリッド種を作るために研究を行っているようです。

そして、グレイ自身にとっても人間のエネルギーは食料であり、グレイは、エネルギーを摂取して生きています。

地球上のメディアを支配しているのは、実はグレイが行っており、それをレプティリアンの指示の元に行っていますす。

つまり、地球の支配構造は、レプティリアン→グレイ→イルミナティ→地球の権力者層→大衆

という順番で地球は支配されているのです。

こう書くと、グレイは悪者宇宙人のような感じもしますが、グレイと言っても実際は5種族いるようで、グレイの中に「良い宇宙人」もいるようです。

しかし、地球に来ているグレイのせいで、グレイは一般的には悪い宇宙人とされています。

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プレアデス星人

おうし座のプレアデス星系からやってきている宇宙人です。

見た目は白人系の背が高い美男美女と言われていますが、性別があるわけではなく両性具有です。

レプティリアンやグレイなどは、3次元世界に住む物質的な肉体を持つ宇宙人ですが、プレアデス星人は5次元世界に住み、精神性が非常に高く高度な文明も所有したスピリチュアル的にもとても進化した種族です。

プレアデス星人は、宇宙人の中では善良な宇宙人と言われ、今でもわたしたち地球人をそっと見守り続けています。

プレアデス星人の中には、地球人の中に入り込み、わたしたちと同じように生活をしている者もいます。

そして、プレアデス星人は、地球人が5次元世界へアセンションすることを望んでいます

ただ、現在、地球はレプティリアン、グレイに支配されていると言われていますが、プレアデス星人は地球人を助けることはしません。

なぜなら、アセンションとは誰かにやってもらうコトではなく、地球人自身が自分の力でやらなければならないコトだからです

そのためプレアデス星人は、地球人を見守ってはいるものの、基本的に地球に介入することはありません。

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アンドロメダ星人

アンドロメダ星人は、アンドロメダ星系を故郷とする宇宙人で、プレアデス星人と同じく見た目はほとんど人間と同じです。

アンドロメダ星人とはいっても、アンドロメダに住んでいるのではなく、種族の起源がアンドロメダと言うだけです。

外見の特徴は、水色~白い肌に、北欧系の顔立ち、身長は120~240cmくらいのスリムな外見をしています。

彼らの文明は地球より4700年ほどスピリチュアルレベルで進化していて、5次元以上の高次な世界に生きています。

アンドロメダ星人もまた、プレアデス星人と同じく地球人に友好的な種族ですが、地球人をそっと見守ってはいるものの、地球に直接介入することはありません。

アンドロメダ星人が地球人を助けない理由としては、地球人が今まで自分自身に対して行ってきたことを、自分で責任を取っていないからです

アンドロメダ星人やプレアデス星人のように、地球人を優しく見守っている種族は、他にも沢山いるのですが、彼らもまた、地球人を助ける気はありません。

なぜなら、今の地球人の状態を見ても解るように、自分自身で進化も改善もしようとする気が無い種族を、助ける事は難しいですし、誰も、地球人のベビーシッターをする義理もないからです。

今、宇宙全体は、さらに高次にアセンションしようとしています。

しかし、わたしたち地球人がアセンションに対して足を引っ張っているのです

宇宙はすべて繋がっているので、地球だけ次元が低い今の状況が、他の種族のアセンションの妨げにもなっています。

アセンションは、3次元から4次元、4次元から5次元と、次元を上げていくことなのですが、実際は、それぞれの次元自体も上昇をしていくのですね。

彼らのような高次に進化した宇宙人は、生きる目的が「魂の進化」であることをよく知っています。

彼らは、輪廻転生を繰り返し魂レベルを上げていくことが宇宙全体の意思であることをよく理解しており、自らもさらに高次に進化することを目的に、スピリチュアルに生きる種族なのですね♪


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悪の根源「アルコン」と「銀河連合」

レプティリアンのような悪意ある宇宙人は数多く存在し、アルコンと呼ばれる「悪意ある存在」として、2万6000年前から人類が正常に進化するのを邪魔していると言われています。

アルコンは、人類に正常進化、つまりアセンションさせないために、地球のまわりに「ベール」と呼ばれるバリヤーの様なものを作りました。

アルコンが、地球人をアセンションさせたくない理由は、地球人を支配したいからです。

レプティリアンは、生きた人間を食料とし、グレイは、人間のエネルギーを食料とします。

彼らにとって、地球人は、ただの家畜でなのです。

そのため、地球人を家畜として飼いならしておくために地球全体にベールを作ったのです。

ベールは、物質界だけでなく、アストラル界やエーテル界にも作用する、壮大なマトリックスです。

人類は、ベールにより作られたマトリックスの中でしか輪廻転生を繰り返すことができないように意図的に操作され、何世代にも渡り、因果(カルマ)を背負ったまま輪廻転生を繰り返します

しかし、人類の中でも自分で波動を上げることが出来る人や、二元性から開放されアセンションに向かおうとしている人などは、自分自身の力でベールの呪縛を破り、アルコンが作ったマトリックスから抜け出してしまう人もいるのです。

アルコンはこれを阻止するために、人間の脳の「松果体」と呼ばれる部分に、アストラル界にまで作用するチップを埋め込み、自力で波動を上げてアセンションに向かうような人に対して、アセンションに向かわないように「波動を下げる操作」をしていると言われています。

ただ、宇宙にはアルコンのような悪意ある宇宙人だけでなく、銀河連合と呼ばれる善玉宇宙人たちもいます。

銀河連合は、プレアデス星人や、アンドロメダ星人、バシャールで有名なエササニ星人らからなる、宇宙の善玉グループです。

銀河連合に所属する宇宙人だけでも1200種族を超え、彼らは、文明もスピリチュアルレベルも地球人よりはるかに進んだ高次な存在であり、彼らの多くは5次元以上の世界で生きています。

銀河連合の中には、地球人を助けるために地球に干渉したいと考える種族もいるのですが、しかし、アルコンが地球上に作ったベールにより、思うように干渉ができない様です。

アルコンと銀河連合の戦いは60万年前から今も尚続いており、この地球上でも常に激しい戦いは起きています。

とは言っても、その戦いはアストラル界やエーテル界で行われているため、3次元世界で生きるわたしたちがそれを知ることはないのです。

地球上にもアセンションを望み「人類を進化をさせよう!」と頑張っている人たちもいるわけで、そうした人たちが、今、イベントを起こそうとしています。

しかし、アルコンが仕組んだ人類の波動を下げる様々な処置により、イベントもなかなか起こしづらくなってきている様なのですね。

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宇宙人の存在を認める、様々な事例

今では政治家など政府要人や、宇宙飛行士など、多くの人達が宇宙人の存在を認めています。

中でも有名な例をひとつ上げると、カナダの元国防総省ポール・ヘリヤー氏による宇宙人発言です。

これはYOUTUBE動画でも見ることができますので、興味のある方は「カナダの元国防大臣 宇宙人」で検索してみてくださいね☆

この人が、公の場で話した宇宙人情報を以下に抜粋します。

宇宙人は何千年も前から地球を訪れており、我々の科学技術の進歩は宇宙人の恩恵によるものです。
宇宙人の高度な技術を手本にして、人類はマイクロチップ、LED、防弾チョッキなどを開発しました。
地球には最低4種類の宇宙人が訪問してきており、中には我々に紛れて暮らしているものもいます。
彼らの特徴は、背が高く白人に似ている「トールホワイト」。
身長が150cmほどで大きな頭と細い手足を持つ「ショートグレイ」。
北欧人のような外見の金色の髪の宇宙人もいます。
今現在、最低4人の宇宙人が、アメリカの政府機関で働いています。
彼らは、何千年もの間、この地球に訪問してきました。
彼らの中には、地球人に敵対するものもいますが、多くは地球人に対して友好的です。
そして、わたしたちは、数千年も前から、悪意ある宇宙人と「勝てない戦争」を戦っているのです。
特に、人間が核兵器を発明してからというもの、彼らの活動は頻繁さを増しています。
我々が再び、核兵器を使用するのではないかと懸念しているかのように。
なぜなら、この宇宙はすべてが繋がっていて、核兵器の使用は、地球に住む人間だけでなく、他の惑星にも影響を与えるからです。
彼らは人間が再び、核兵器の使用に手を染めることを恐れているのです。
彼らには、「私たち地球人を妨害しない」というルールがあります。
地球が私たちの惑星であり、人間がこの星を使う権利を持っていることは認めています。
ただ、非常に心配しています。
私たちが地球にとって最適な管理人とは、みなしていないようです。
人間はあまりにも傍若無人に、この星を傷つけてきました。
彼らはそれを明らかにし、私たちに警告を与えているのです。
我々は互いを殺しあうのではなく、もっと精神性を上げてスピリチュアルに進化し、互いを助け合い平和への道を歩んで行くべきなのです。

どうでしょうか?

国防総省にいた人が、テレビ放送されている議会において、こんな事を喋っているのです。

これでもまだ、宇宙人を信じないなんて言えますか(・∀・)?

 

最後に・・・

いかがでしたでしょうか(・∀・)ノ

今日は「地球人にかかわりがある宇宙人」について色々と書いてみましたが・・

ただ、わたし自身も全てを信じているわけではありません☆

しかし、まったく根拠がないところにこういった話は出てこないはずですし、実際、現在の社会システムを見れば、宇宙人の介入により世の中がこうなっていると考えれば、合点がいきます。

この話は、オカルト好きな方にとっては定説となっている話ですが、別に「確かな確証」があるワケではないので、信じるか信じないかはアナタ次第です(・∀・)ノ

ちなみにこのお話はアレックス・コリアーという、子供のころから何度も宇宙人と接触している人物の話を元に書いてみましたので、興味のある方は、「アレックス・コリアー」で検索してみて下さいね☆

読んでいただだき、ありがとうございました!

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