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地球の声を聞く。地球という生命体のお話

地球の声を聞く。地球という生命体のお話
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こんにちは☆NORIです(・∀・)ノ

今日は「地球の声を聞く」というお話です☆

地球がひとつの生命体であるということは、スピ好きな人からしたら、とても理解しやすい事かと思います♪

では、その地球が本当に喜ぶことって何なんだろう?

地球にとって、人類の存在はどうあるべきなのか?

今日は、こんな壮大なテーマを、皆で考えてみようではありませんか(*´ω`*)ノ


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地球にとっての人類の存在とは?

地球にとって、人類とは何なのでしょうか?

わたしが思うに、地球に生息する様々な生物、もちろん人類も含めて、植物や鉱物に至るまで、全てひっくるめて、地球という生命体だと考えております

よく、「地球の為を思うなら、人類は絶滅したほうが良い!」なんて事を言う、過激なスピヲタもいます。

しかし、こういった考え方は、「地球と人間を分けて考えているのではないか?」と思うのですよね。

地球とは、人間の存在も含めて、「地球という一つの生命体」なのです

ということは、「人類が消えてなくなれば地球が喜ぶ」というのは、ちょっと違うのかな?と思うのですよね。

ただ、とある学者が、地球と人類が共生できる最適な人口を計算したらしいのですが、それが人口15億人程度が上限なのですね。

現在、地球には70億人の人間が生きていますので、あきらかに定員オーバーです。

そして、現在のテクノロジーでは、地球で維持できる人口の上限は100億人が限界だろうと言われております。

そう考えると、ジョージア・ガイドストーンにある人口削減計画の「5億人以下に削減する」というのも、納得の行く話になりますね。

そして、地球にとっての、「望むべき人類の姿」というのは、「環境と共に共生することが出来る生命体」である必要があると思います。

たとえば、わたしたち人間の顔には「顔ダニ」という微生物が生息しています。

顕微鏡で見るとメチャキモいですが、ただ、洗顔フォームとかで顔ダニを全部殺してしまうと、それはそれで、顔の皮膚の状態に何かしらの悪影響が出るのと同じ様な事なのではないでしょうか?

地球からしたら、「お前ら人間は居た方がいいけど、皆んな(他の生命体)と仲良くして、迷惑かけるなよ!」という「共生心」が必要なのですね☆

ちなみに、「顔ダニ」を知らない人はググってみてください。

きっとショックを受けることでしょうw

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映画「アバター」に見る、惑星という生命体

映画「アバター」を観たことある方は多いかもしませんね。

作中では、惑星パンドラに張り巡らされた「エイワ」という植物の神経ネットワークが描かれています。

しかし、わたしの個人的解釈では、エイワは、パンドラという惑星の意志を、その星で生きる全ての生命体と繋ぐためのネットワーク。という風に勝手に解釈しています。

エイワは、「集合的無意識」であり、集合的無意識とはつまり、「星の意志」そのものであり、パンドラという惑星生命体の意志なのではないかと思うのですね。

そして、パンドラで暮らすナヴィも含めて、あらゆる生命体は、集合的無意識でつながっており、全てがパンドラ自身でもあるのです。

で、これは、わたしたちの地球でも同じだと思うのですよね

集合的無意識とは、決して人だけが繋がるネットワークではなく、地球全体の魂が持つ「意志」や「理念」を共有するものだと考えております。

え?話が解りにくい?

すいません・・・(*´ω`*)

とりあえず、「アバター」観てみて下さい☆

オススメですよ〜(*´ω`*)ノ

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人類が向かうべき道

人間を含めたあらゆる生命体は「変化と増加」を望むことが、そもそもの存在理由だと、わたしは考えています。

なぜなら、魂自体が「増加」や「進化」を望んでいると考えてるからです

そして、人類が目指すべきところは、やっぱり、精神的(スピリチュアル的)に進化することであり、テクノロジーの力で活動範囲を宇宙に広げていくことなのかな?と思うのですね。

そう考えると、イーロンマス君の「火星棄民移住計画」は、人類の未来が、かかっているのかな?とも思いますね。

さらに、そう考えると、火星移民計画や人口削減を目指す、某秘密結社団体様は、決して「悪」の存在とも言えないのかな?とも思えてきますね。

増えすぎた人類を何らかのカタチで人口削減を行い、地球環境と共生できる「新しい社会システム」を作り上げる。

もし、わたしが神の力を手に入れたとしたら、地球全体のために、きっと秘密結社さんがやろうとしている事と、同じことをすると思います。

ただ、意図的に世界大戦を起こしたり、気象兵器・地震兵器(HAARP)を使った人口削減は、ちょっとどうかと思いますよね。

だって、どんな理由をつけても、それは「殺戮」になるわけですからね。

そう考えると、現在行われている、医療システムや製薬を使ってコッソリと人口削減を行う方法のほうが、まだ、納得がいきますね。

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宇宙人から見た地球

宇宙から地球を見ている地球外知的生命体の皆さんは、現在、地球がぶつかっているこの問題を、どう考えているのでしょうか?

その答えは、わたしたちが自然界に起きる「弱肉強食の摂理」や、「食物連鎖の構造」を見てどう思うか?

を考えるとヒントが見えてくると思います。

昔、蜘蛛の巣にかかった蝶を助けて、蜘蛛に嫌味を言われたお坊さんのお話がありましたね。

つまり、宇宙人から見たら、地球が今のような状況になっていても、「放置プレイ」と言うのが愛であり、正しい判断だとは思います。

というわけで、善意ある宇宙人が一部のチャネラーにメッセージを出している通り、どうやら、多くの宇宙人たちは「地球人のベビーシッターをする気は無い」というのが本音なのですね

人類は、この状況を自力で解決して、自力で進化するしか方法は無いのだと、わたしは思います。

その鍵となるのが、やっぱりテクノロジーの進化と、人類の精神性の向上、つまりアセンションなのですね。

人類は、アセンションに向かっていかないと、いづれアボーンします。

同じような過ちは、アトランティスや、レムリアといった古代文明で、過去に何度も繰り返されてきたようです。

今度こそは、この問題を解決できると良いのですが、そのためにもわたしが出来ることは、人類の精神性を向上させることであり、スピリチュアリティーな考え方を広めることだと思っています。

インターネットという媒体は、後にデイヴィッド・ロックフェラーが「インターネットは存在すべきではなかった」と後悔している様に、ライトワーカーたちの心強い武器になります。

まわりを見渡してみると、「何とか人類の精神性を向上させよう」と頑張って情報発信を続けているライトワーカたちが、本当に増えてきたと思いますしね。

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最後に・・・

今日は、地球という生命体について、あれこれ書いてみました☆

わたしは普段からこんな事を考えてしまうほど暇人で悩みのない人生を送っているのかと思うと、自分はなんて幸せなんだろ〜☆

と、あらためて感謝してしまいますね♪

読んでいただき、ありがとうございました!

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