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きょうだいリスクを解決する方法。無職の兄弟を助ける必要は無い

きょうだいリスクを解決する方法。無職の兄弟を助ける必要は無い
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こんにちは☆NORIです(*´ω`)ノ

今日は、最近流行りの「きょうだいリスク」についてのお話をしますね☆

さて、きょうだいリスクと言われるような「無職の兄弟を誰が面倒見るのか?」という問題は、今後の日本では益々深刻化し、大きな社会問題になっていくと言われております。

実際、ニートで無職の兄弟がいることにより悩んでいる方は、物凄く多いですしね(*´ω`)

しかし、わたし自身は「きょうだいリスク」は何もリスクではないし、「問題にすることではない!」と考えているのですね。

その理由を、法律的視点と、スピリチュアル的な視点とで、詳しく書いていこうと思います。

今日の記事は・・

〇ニートの兄弟がいて将来を心配している方
〇現状で、無職の兄弟の生活を自分が支えていて、それが原因で自分が不幸になっている方
〇無職の兄弟と同居している方
〇結婚して実家を出たにもかかわらず、無職の兄弟から金銭をせびられている方 etc..

なんて方に、ぜひ読んでいただきたいです。


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法的に見てもニートの兄弟を助ける必要などありません

先日、「きょうだいリスク」で悩んでおられる方からコメントいただきました。

この方の様に、無職の兄や妹の生活を、自分が金銭的に支えているという話はよく聞きます。

こういった事例って、今はものすごく多いのですね。

きょうだいリスクで悩んでいる方に対して、具体的なアドバイスをする方は、「生活保護」を推奨することが多いと思いますが、わたしも、この方法が正解だと考えております。

実際、この日本では、無収入でも最低限の生活が保障されており、お金を稼ぐことが出来ない人に対しては、国が生活の面倒を見てくれるようになっているのです。

そのために労働者は、収入の半分を税金と言う形で国に払っているのですね。

じゃぁ法的には、「無職やニートの兄弟がいた場合、兄弟が絶対に面倒を見なければならないのか?」というと、そんな法的義務は無いのですよ。

あくまでも、「可能であれば面倒を見てあげてください」という決まりがあるだけなのです

法的な義務があるのは、たとえば、離婚した夫婦が離婚調停を行い、相手の生活費を払わなければならないという裁判所命令が出た場合です。

そのため、金銭的に無職の兄弟の面倒を自分が見ることが出来ないのなら、別に、放置でよいのです。

そして大抵の場合、無職やニートの兄弟がいる方は、その兄弟とは仲が悪いのですね。

実際は、兄弟同士が既にいがみ合う状態になっている場合が多く、当事者からすれば「無職の兄弟の面倒をみるのなんてまっぴらだ!」と考えている方がほとんどなのですね。

それなのに、不思議と面倒を見てしまう人も多いのです・・・

その理由としましては、多くの方が「血を分けた兄弟の面倒を自分が見なければならない」と思っている事にあり、そして、そう考えることを「善意」であると勘違いしているからです

しかし、私から言わせれば、そう考えてしまうのは、善意ではないのですね。

どちらかと言うと、思考停止なのですよ。

なぜなら、無職の兄弟の面倒を見るのが当然と思ってしまっていること自体が、過去の古いしがらみにとらわれている証拠であり、問題を理性的に解決するという努力を怠っているからです。

ハッキリ言いますが、無職の兄弟にお金を渡し続けるのは「善意」ではありません。

ただ、こんな事を言うと、無職の兄弟に生活保護を進めても、「本人がそれを拒否するから出来ない」という意見もあるのも事実です。

では、そんな場合はどうすればよいのかと言うと、兄弟との縁を切ってしまえばよいのですね。

簡単な事です。

携帯の番号も変えて、住所も引っ越して、縁を断ち切るのですよ。


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スピリチュアル的に見ても、無職の兄弟の面倒をみる必要は無い

スピリチュアルに傾向している人ほど、こういった「きょうだいリスク」の問題に差し掛かると、「これも修行だから」とか、「これも前世からの因果なので、自分が我慢して兄弟の面倒を見なければ」と考えてしまう傾向にあります。

そして、多くのスピリチュアル系のカウンセラーの方も、きょうだいリスクでお悩みの方に対して、「前世からの因縁なので、あなたが我慢しましょうね」とか無責任な事を言うのですね。

しかし、わたしはそんな無責任なアドバイスはしません。

無職の兄弟がいて悩んでいる方に対しては、「そんなの、放っておけばよい」と答えます。

ただ、わたしがこんな事を言うと、なんてひどい奴なんだ!なんて反発する人も多いことでしょう。

しかし、わたしの意見に対して反発する人は、自分が同じ状況になっていないから、平気で無責任な事を言えるのですね。

こういった事は当事者にしか解りませんが、仲が悪くいがみ合っている無職でニートの兄弟を、金銭的に助けなければならない事は、物凄く辛く苦しいことです。

そして、無職でニートの兄弟というのは、大抵は抗うつ剤とかを大量服用していて、既にまともな精神状態ではなくなっていますし、日常的にキレて暴れたり、自殺をほのめかす様な事ばかり喋っているのですね。

そんな兄弟なんて、助ける必要なんて無いのですよ。

そんな奴とは、縁を切ればよいのです。

では、この状況をスピリチュアル的に見た場合、無職の兄弟を助けなかった人は罪になるのか?というと、そんな事はまったくありません‼

むしろ、自分自身が我慢して、自分を不幸にしてまで無職の兄弟を助けていることの方が、大問題なのです

なぜなら、この状態は、無職で不幸になっている兄弟だけでなく、相手を助けることによって、その人自身も不幸になってしまっているからです

つまりこの状況は、宇宙視点で見たら「不幸な人が増えただけ」なのですね

では逆に、無職の兄弟と縁を切って、まずは自分自身が幸せになれたのなら・・・

それで不幸な人が一人減るのですよ♪

大切なのは、「自分がどう感じるか?」なのです。

一番いけない状態なのが、兄弟を助けないのを「悪いこと」と思って、罪悪感を持ちながら嫌々兄弟を助けているパターン。

つまり、「自分が罪悪感を持っている思考状態」というのがいけないことなのです。

そのため、まずは、無職の兄弟を恨んだり憎んだりする思考を持つことを、やめることなのです

恨みや憎しみと言った感情を持つことは、スピルチュアル的に見て、いけないことなのです。

そして、恨みや憎しみを持たずに、ただ笑顔で「縁を切る」ということをすればよいのですね。

この考え方はなかなか奥が深く、皆様に上手く伝わるかどうかちょっと自信ないのですが・・・

要は、「兄弟を助けない」というのが良くないのではなく、相手に対して「恨み心を持つ」というのが良くないのです

無職の兄弟を経済的に助けたくなかったら、ただ笑顔で、助けるのをやめればよいのです。

 

幸せになるのには順番があるのです

この事はこのサイトでも頻繁に書いていることになりますが、人を幸せにするのには順番があります。

まずは、自分と言う人間を幸せにすること。

その次に、回りの人を幸せにする。という順番があるのですね。

1)自分の魂
2)周りの人の魂

魂を幸せにするのは、この順番が鉄則です‼

そして、この順番はとても大事です。

なぜなら、自分自身が幸せでなければ、周りの人を幸せにすることなんて出来ないからです

そのため、きょうだいリスクについても、無職の兄弟だけでなく、自分自身も不幸になってしまう方法を選択してはいけないのですね

まずは、「自分自身が幸せになる為にはどうすればよいか?」という事を、真剣に考えなければならないのです。

そして、考えた挙句に出てきた方法が、たとえどんな方法であれ、それを実践することにより、その人の魂は成長するのです。

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きょうだいリスクで悩む方の因果や宿命とは?

では、きょうだいリスクで悩む方は、スピ的に見て、どういった因果や宿命があるのか?を解説しますね。

因果とは過去世に自分が作った原因が、今世に現れてくるという宇宙の法則です。

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そのため、兄弟が無職でニートで・・・なんて人は、簡単に言うと、自分自身も過去世において「働かないで親兄弟に迷惑をかけた経験がある」という事です。

そういった自分で作った因果を、今世では解消しようとしているのですね。

じゃぁ、因果解消のために、自分が困窮してまでも兄弟を助けなければならないのか?というと、そういう事ではないのです。

もちろん、「自分が困窮してまでも、兄弟を助ける」という選択をすることも出来ます。

そして、先ほども書いたように、「無職の兄弟を見捨てる」という選択をすることも出来ます。

他には、ニートの兄弟を助けるために、「自分自身がお金持ちになる努力をする」なんて選択もあります。

こういった事は、すべて自分の自由意志で選択可能であり、そして、どんな方法を選ぼうとも、自分自身の魂は成長するのです。

といわけで、言ってみれば、スピ的にはどの方法を選んでも正解であり、間違いは無いとも言えます。

ただし・・・

ここで気を付けたいことがあります。

それは、どんな解決策を選ぶにしても、「自分自身が常にプラス思考を維持しなければならない」ということです

先程も書きました通り、相手に対して恨みや憎しみの感情を持つことが、いけないのですね。

 

プラス思考を維持していると、問題はいきなり解決する

たとえば、ニートの兄弟を助ける為に、自分自身の生活が困窮してしまっている状態だとしても、「自分はそれでも幸せです☆」と心から思えて、楽しく生きていけるのならそれで良いのですね。

逆に、ニートの兄弟を見捨てることにより、「自分は間違った事をしてしまった・・・」とふさぎ込んでしまうのは良くありません。

どうせ兄弟を見捨てるのなら、「NORIさんも、無職の兄弟を見捨ててもいいって言ってたから、何も問題ないんだ☆」と、自分自身を落ち込ませないような思考に持っていくことが大切なのですね。

そして、世の中とは本当に不思議なのですが、きょうだいリスクと言う問題を解決するために、どんな方法を選んだとしても、本人が「プラス思考」を維持していると、ある時その問題は無くなったりするのですよ

たとえば、わたしの友人で姉がニートの奴がいました。

最初彼は、その事を大変悩んでいたのですが、わたしは「悩むのは良くないことを引き寄せるからやめな」とアドバイスしたのですね。

素直な彼は直ぐにわたしのアドバイスを受け入れ、プラス思考を維持するようになり、愚痴や不満を全く言わない生活を始めました。

同時に、ニートの姉に対して「働け‼」とか、「早く結婚しろ‼」と言うのも、一切やめたそうです。

すると、1年ほど経ったら、姉はネットで彼氏を見つけて、あれよあれよという間に結婚の話が決まり、姉が実家を出ることによって、彼の「きょうだいリスク問題」は、解決されたのです。

世の中は、本当にこういうことが起きるのですね☆

そのため、「常にプラス思考を維持する」と言うのは、ものすごく重要な事なのです

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ではもうひとつ、わたしの経験談を書きますね・・・

これは知り合いの話なのですが、彼にも姉がいたのですね。

しかし、あるとき姉はうつ病になってしまい、姉は仕事を辞めて引きこもるようになり、親は娘の面倒を見るために付きっ切りになってしまったのです。

彼は元々片親だったのですが、母親が娘に付きっ切りになることによって、次第と母親の方も鬱を発症するようになってきたのですね。

姉のうつ病をキッカケに家族全体が疲弊し始めて、やがて、自営業である彼の会社の経営までも上手く行かなくなってしまったのです。

そんな生活が何年も続き、あるとき姉は返らぬ人となりました。

姉の死因は、薬の接種しすぎによる別の病気によるものなのか?もしかしたら自殺なのか?という事までは解りませんが、姉の死をきっかけに彼自身もうつ病になってしまいました。

しかし、この状況は、宇宙的に見たら「間違っている」のですよ。

どういうことか説明しますね。

姉は、うつ病で苦しんでいたものの、あの世に行ったことによって苦しみから解放されたのです。

そして、姉を看病することによって疲弊していた彼も母親も、本当は、その苦しみから解放されたのですね。

これは言葉が適切でないかもしれませんが、彼は、姉の死によって「きょうだいリスク」を回避したのです

だって、姉が病気のままずっと生きていたら、苦しむのは姉だけでなく、家族全員が「きょうだいリスク」で更に苦しみ続けるわけですからね。

こんなことを書くと物凄く批判の意見もあるかもしれませんが、実際いまの世の中は、お花畑なスピリチュアルな解釈しかできない頭の人には、解決不可能な問題だらけなのですよ。

ですから、この場合も、確かに姉の死は悲しいのですが、自分自身が必要以上に落ち込むことは、宇宙視点で見れば間違いなのです

人生は、何が起きても「自分が幸せになれるような解釈」をするのが正解であり、「落ち込む」というのは良くないことなのです。

なぜなら、彼が落ち込んでしまったら、世の中に不幸な人が一人増えることになってしまいますし、彼が落ち込むことにより彼自身に更に不幸な出来事が起きるからです

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きょうだいリスクで苦しまないための具体的な方法

では次に、きょうだいリスクで苦しんでいる方に向けて、具体的に出来る方法を書いていきますね。

無職の兄弟に「働け!」と言ってはいけない

これ、多くの方が勘違いしている部分でもありますが、無職の兄弟に「働け!」と言ってはいけないのですね。

なぜなら、自分が働いてお金を稼ぐことが出来ないことにより一番苦しんでいるのは、無職の兄弟自身だからです。

当の本人は、「問題の根源は自分にある」ということは、本当は自分自身で解っているのですよね。

だから、本人が解っていることは、いちいち言わなくても良いのです。

これを言う事により、兄弟間の関係は悪化するだけですからね。

無職の兄弟にお金を渡す必要もない

もしもあなたが、年収が5000万くらいあり、自分自身が裕福でお金にも全く困っていない状態だったとしたら、無職の兄弟に毎月30万づつ援助するのも良いでしょう。

しかし、きょうだいリスクで悩むほとんどの方は、自分自身もすでに困窮しているか、もしくは、困窮しそうな状況にあるのですね。

では、「なぜ、自分自身も困窮しているのに、更に人助けをしなければならないのか?」という事なのですね。

先ほども書きました通り、人を幸せにしようとしたら順番があり、まずは「自分と言う人間」を幸せにしてあげないと、話は始まらないのです。

ですから、自分自身が幸せになり「自分が苦労しない解決方法」というのを考えなくちゃいけないのですね。

理性的に法的な手続きをする

もちろん、法的にちゃんと生活保護の手続きを行う事も大切です。

ただ、生活保護は、すぐに申請が下りることの方が少なく、役所がゴネてくることの方が多いです。

そのため、こっちも強気で役所に申請する覚悟がいります。

ただ、粘れば必ず生活保護の申請はおりますので、生活保護を申請すると本気で決めたのならば、強気にいきましょう。

たとえば日本では、本当はお金持ちなのに、役所から不正に生活保護を受け取っている外国人の方も多いようです。

少し前も、普段はポルシェを乗り回し、家賃の高いマンションに住んでいるにもかかわらず生活保護を受けていた中国人男性が逮捕されたというニュースがありました。

では何故、彼らのような不正受給者が多くいる反面、本当に困っているのに生活保護が受理されない人もいるのでしょうか?

この理由を簡単に説明しますと、生活保護を受理されない人の努力不足というだけなのです。

簡単に言うと、役所の前に24時間座り込んで、「生活保護もらうまでここから絶対に動かないからな!」と言えば、生活保護の申請は受理されるでしょう。

ただ、こんな事を言うと、「プライドが・・」とか、「恥ずかしい・・」なんていう意見もあるかもしれませんが、この程度で諦める様な思考の人は、「じゃぁ、自分が貧困になってしまっても、無職の兄弟を助けると言う人生を選択するのはしょうがないですね?」という事なのです。

人生には色んな選択肢があります。

しかし、どんな選択をするにしろ、大抵の場合は「覚悟」がないと出来ないのですね。

逆に言うと、どんな人生を選択するにしろ、覚悟を決めなければならない様な状況になるからこそ、人の魂は成長するのです

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まとめ

今日は、最近問題となっている「きょうだいリスク」について書いてみました。

少々長くなったので、まとめますね。

1. 法的に見ても、無職の兄弟を必ず助けなければならないなんて決まりはない

2. スピ的に見ても、無職の兄弟を助けなければならないという事は無い。なぜなら、どのような解決策を選んだにしても、どっちにしろ魂は成長する事になるから。

3. 無職の兄弟を幸せにしたいと思ったら、その前に自分自身が幸せになってください。そして、自分に余裕が出来てきたら、その時に助けてあげればよいのです。

4. 簡単言うと、無職の兄弟を助けないことがいけないのではなく、相手に対して恨み心を持つことがいけないのです。
縁を切りたかったら、恨み心を持つのを辞め、ただ笑顔で縁を切ればよいのです。

5. きょうだいリスクで悩む方は、「無職の兄弟を持つ」といった因果を抱えているのです。
ただ、因果解消のために必ずしも無職の兄弟を助けなければならないなんて事は無いのです。
なぜなら、無職の兄弟を助けるにしても放置するにしても、どんな選択をしても魂の成長は行われるからです。

6. そして、どんな方法を選ぶにしても、「プラス思考を維持する」という事が大切であり、常に自分自身が幸せで幸福感を持って生きていれば、ある時、その問題は解決されるものなのですね

無職の兄弟を金銭的に助けるのも、見捨ててしまうのも、どんな選択を取るのもあなたの自由です。

そして、「無職の兄弟を見捨てる」という選択をしたにしても、ただ理性的に「こっちもお金なきから無理」と言えばよいだけなのですね。

この時に、感情的になる必要はありませんし、自分自身が罪の意識を持つのも間違いです

たとえ、本当は貯金が1000万円あったとしても、その貯金を減らしたくなかったら「お金ないから無理」と、ただ、理性的に答えればよいのですね。

読んでいただき、ありがとうございました!

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