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宇宙人テクノロジーのまとめ。高次に進化した宇宙人たちの社会システム

宇宙人テクノロジーのまとめ。高次に進化した宇宙人たちの社会システム
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こんにちは☆NORIです(・∀・)ノ

今日は「宇宙人テクノロジーのまとめ。高次に進化した宇宙人たちの社会システム」というお話で〜す☆

最近は、宇宙人のお話を読んでくれる方も多くなってきたようですので、調子に乗って宇宙人ネタいきますね〜(*´ω`*)ノ

人類よりもはるかに進化した宇宙人さんは、どんだけ進んだテクノロジーを持っているのか?

また、進化した宇宙人さんは、どんな社会で暮らしているのか?

そんなお話となりま〜す☆

あっ!この記事は、出来たら他の記事とあわせて読んでみてくださいね〜(・∀・)♪


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恒星間航行技術

実はこれ、宇宙人からしたらそんなに大したことではないのですけどね(・∀・)

というのも、宇宙人の中でも4次元以上の高次に住む生命体は、物質的に空間を移動する必要がないからです。

そういったスピリチュアル的にも進化した宇宙人にとっては、UFOに乗るという概念も過去の遺物ですからね♪

ちなみに、わたしたち人類の持つ最も進んだテクノロジーを使っても、宇宙船で出せるスピードは光速のせいぜい数パーセントまでです。

このスピードでは、地球から最も近い恒星であるアルファ・ケンタウリに行くのにも、何十年もかかってしまいます。

尚、現在のわたしたちの科学の元となっているアインシュタインの相対性理論に基づいた計算では、いかに速い宇宙船を作れたとしても、高速の50パーセント位までの速度が限界だろうとされています。

では宇宙人さんは、どうやって地球までやってきているのでしょうか?

その方法の1つに、時空間の移動技術があります。

高度にテクノロジーを発展させた宇宙人は、時間と空間を自由に操ることにより、どこへでも一瞬で移動できます。

こういった、時空を移動する技術は、現在研究されている量子論で説明をすることができます。

たとえば、量子テレポテーションという現象は、実際に実験で確認されており、どれだけ距離が離れていても、量子同士が影響し合うということが解っております。

これは、アインシュタインの相対性理論を無視した現象が実験で確認されてしまった!という事です。

つまり、どれだけ距離が何光年と離れていても、「何らかのカタチで空間は繋がっている」ということが実験で証明されてしまったのです

そのため、わたしたち人類にとっては、量子力学のさらなる進歩こそが、人類のテクノロジーを飛躍させる鍵となるのですね☆

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フリーエネルギー

宇宙人は、使用するエネルギーの全てをクリーンなフリーエネルギーで実現していると思われます。

このフリーエネルギーの概念は、人類からすると最も親しみのある技術と言えます。

というのも、人類も、「フリーエネルギーのようなものは既に開発済み」と、わたしは睨んでいるからです

ただ、現在の地球は様々な利権問題によりフリーエネルギー技術は公開されることはなく、人類は今でも化石燃料に頼ったエネルギー構造に依存しているのです。

宇宙人の持つフリーエネルギー技術は、完全な無からエネルギーを作り出すものでなくても、たとえば、宇宙空間に無限に存在する、人類にはまだ発見されていない何らかの物質をエネルギーに転換し、宇宙船の推進力に利用するなどの仕組みが想像できます。

人類も、現状で核エネルギーをかろうじてコントロールしています。

ただ、現状の原子力エネルギーは、プルトニウムなどの危険な放射性物質を使わなければなりません。

もしも、地球上にいくらでもある海の水なんかを核融合をさせることができれば、コップの1杯の水で、何百万人の人間が、何千年も生活できるだけのエネルギーを作り出すことは、理論上可能なのです。

人類よりも遥かにテクノロジーを進化させた宇宙人たちは、当然こういったエネルギーを生み出していることでしょう(*´ω`*)ノ

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遺伝子操作技術

宇宙人による遺伝子操作は有名なお話です。

人類は、太古の昔に地球にやってきたアヌンナキが、猿とアヌンナキのDNAを掛け合わせることによって作られたとされています。

また、グレイやレプティリアンも、遺伝子操作によって、グレイと人間のハイブリッドや、レプティリアンと人間のハイブリッド種を作り出しているという噂です。

さらに、わたしたち人間は今も宇宙人から遺伝子を操作されており、人類がアセンションに向かわないように、波動を落とすためのコントロールが行われてると言われています。

その手法が、遺伝子の97%の部分を封印するという方法です。

実際、人類の遺伝子の97%はジャンクDNAと言われ、何のために存在しているのかまったく意味がわからないとされており、この97%を全稼働させることにより、人類は一気に進化すると言われております。

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地球文明の操作

宇宙人は、遥か太古から地球に関わってきました。

宇宙人による人類への干渉は、DNA操作に始まり、宗教を作り、宇宙人の家畜として、人類が進化しすぎないようにほどよくコントロールされていると言われております。

宗教は、宇宙人が人類をコントロールするために宇宙人によって作られ、また現在の金融システムも、人類をお金で縛り付けて、一部の人類が大衆を支配し、宇宙人にとってより効率よく人類を飼いならすためのシステムだと言われています。

宇宙人による地球文明への歴史的関与は、地球上に残る様々な古代遺跡に見ることが出来ます。

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タイムトラベル技術

宇宙人は、時空間を移動する技術を持っていますので、当然、時間も自由に行き来することが出来ます。

ただ、時間が「過去から未来に流れる」と言ったような時間の概念は、わたしたちのような3次元物質世界に住む地球人が感じている感覚に過ぎません。

本当は、時間には過去や未来と言った概念はなく、今という瞬間が時空に無数に存在し、そのどの部分にアクセスしているか?ということなのですね。

そのため、宇宙人が「過去に戻って歴史を変える」とは言っても、それは「時間軸の出来事を変える」という事ではなく、「新しい時空間を作り出す」という考え方が正しいようです。

つまり、時空はパラレルワールドによって、無数に存在しており、わたしたちが感じる「時間の流れ」は、無数に存在するどの時空にアクセスしているか?と言うだけなのですね。

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スピリチュアルの科学的な理解

宇宙人のもつテクノロジーで、地球人と一番違うところはコレだ!

とわたしは考えております。

高次に進化した宇宙人は、魂の存在を基本に考え、生命とは、魂の進化の為にある事を理解しているのです

魂の進化とはすなわち、その種族の進化であり、同時に文明の進化でありテクノロジーの進化なのです。

現在の地球の科学では、魂や霊の世界は存在しないものとされています。

しかし、逆に言うと、人類は「魂が存在しない」という前提で科学技術を発展させようとしているので、いつまでたっても進化することが出来ないのです

今、人類は、AIやトランスヒューマニズムの技術を進めておりますが、こういった研究が更に進むと、近い将来、「人類は魂の存在を認めなければならない時が来る」とわたしは考えております。

なぜなら、魂の存在を認めていかないと、いくらAIやトランスヒューマニズムを進歩させても、完全な生命体を作り出すことは出来ない事が解るからです。

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究極に進化した社会システム

宇宙人のテクノロジーは、精神的、つまりスピリチュアル的に進化した宇宙人種族だから生み出せるのです。

わたしたち地球人と宇宙人の大きな違いは、テクノロジーの高さではなく、生命としての進化の度合いの違いなのですね。

高次に進化した宇宙人は、寿命が何千年もあります。

アンドロメダ星人などは、地球で言う「学校」の様なものに何百年と通うことにより、スピリチュアル的に魂を成長させる訓練を行うと言われています。

宇宙人の高度な社会システムには、地球のような金融システムもお金も存在しません。

宇宙人達の生きる目的は、自分の特性に最も合った職業について、自らの魂の成長と、種全体の進化を助けることであり、これは地球人から見ると「仕事」のような感じに受けとれるのですが、少し違います。

なぜなら、宇宙人たちの進化した社会システムでは、生きていくためや、魂の成長のために必要なものは、全て自分や誰かが作り出すことが出来るので、お金が必要ないのですね。

宇宙人たちは、自身の成長と種族の進化の為に、ただひたすらと魂が喜ぶ事をして暮らしているのです

この話、どっかで聞いたことあると思いませんか(・∀・)?

簡単に言うと、高次に進化した宇宙人の社会は、地球から見たら「天国」そのものなのですね

つまり、地球人も早いとこアセンションをして、この領域まで進化しなきゃいけないのですよね♪

地球の中にも、こういった本質に気付いている方は多く、斎藤一人さんも、「あと1000年かけて地球を天国にする!」と言っておりますし、堀江貴文も、将来的には仕事やお金の概念は無くなると言っています。

経済学者のケインズは、今から80年も前に、「100年後の人類は科学技術の進化により、余暇をどう楽しむかに悩むことになる。技術革新で50〜77%の雇用がなくなる」と予言をしていました。

ただ、ケインズの予言まではあと20年しか無く、残念ながらすぐにはそういった世界にはならなそうですが、現在のスピードでAIが進化していきますと、あと50年ほどで、「仕事」という概念は消滅し、生きる目的が「趣味」になる社会が来るように感じます☆

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最後に・・・

今日は宇宙人のもつテクノロジーのお話や、宇宙人の社会システムについて書いてみました☆

この話は、もちろんわたしの個人的妄想も含みますので、全然信じなくてもOKです(・∀・)ノ

わたしは、アセンションはスピリチュアルな分野から始まるのではなく、テクノロジーの進歩がキッカケになると考えております

読んでいただき、ありがとうございました!

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